(出典: kumamine)
“私の考えでは、もはや音楽に歴史というものはないと思う。つまり、すべてが現在に属している。これはデジタル化がもたらした結果のひとつで、すべての人がすべてを所有できるようになった。レコードのコレクションを蓄えたり、大事に保管しなくてもよくなった。私の娘たちはそれぞれ50,000枚のアルバムを持っている。ドゥーワップから始まった全てのポップミュージック期のアルバムだ。それでも、彼女たちは何が現在のもので何が昔のものなのかよく知らないんだ。例えば、数日前の夜、彼女たちがプログレッシブ・ロックか何かを聞いていて、私が「おや、これが出たときは皆すごくつまらないといっていたことを思い出したよ」と言うと、彼女は「え?じゃあこれって古いの?」と言ったんだ(笑)。彼女やあの世代の多くの人にとっては、すべてが現在に属していて、「リバイバル」というのは同じ意味ではないんだ。”—
ブライアン・イーノへの特別インタビュー - Time Out Tokyo
これと似たようなこと菊地さんも東京大学のアルバートアイラーの青本で言ってた気がするな。
(via refta)
(viacutupradio) (viaasakusabaaaaam) (viakml) (viaetecoo) (vialadi0s) (viauessai-text) 2009-09-05 (viayasaiitame)(via gkojax)
(via gkojax-text)
(via okadadada)
“日本で生活する若い人たちが「自分にとっての社会はこうである」といった問いを立てないで済んじゃう、立てない方が良いという教育をされてきたことの帰結”— 痴漢騒動の「ブラックボックス展」から考える"お騒がせアート"多発の背景とは? (via tofubeatsreblog)
(元記事: huffingtonpost.jp (okadadadaから))
ものんくる 4thアルバム『RELOADING CITY』
発売日:2018/9/5(水)
価格:2,500円(税込み)
収録曲:
1. RELOADING CITY
2. 夕立
3. アポロ
4. 魔法がとけたなら
5. HOT CV
6. RELOADING CITY(tofubeats remix)
7. 何度でも繰り返し夢見る購入者特典:
Amazon:全曲セルフライナーノーツ+RELOADING CITYステッカー(たなかみさきイラスト)
TOWER RECORDS:全曲セルフライナーノーツ+RELOADING CITYスペシャルポスター
一般応援店:全曲セルフライナーノーツ
ナツノムジナによる企画ライブ「FLOAT」に出演いたします。
8/25(Sat) at 下北沢SHELTERナツノムジナ
Taiko Super Kicksopen/start 18:30/19:00
adv/door ¥2500/¥3000(+1 drink)e+にてチケット販売中です
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002267603P0050001P006001P0030001
(元記事: taikosuperkicks (taikosuperkicksから))